METASPEEDシリーズ着用選手のPB更新数

2022/05/17

Find Your Speed.

私たちは何度も目撃した。
METASPEEDシリーズとともに生まれた数々のパーソナルベストを。速さへの野心を。


だがそれらでさえ、序章にすぎなかった。

ASICS史上最速 METASPEEDシリーズから最新作 「METASPEED+」シリーズが登場。

*2022年6月中旬発売予定

METASPEED+ video thumbnail
METASPEED™ SKY+

METASPEED™ SKY+

  • ストライド型ランナーがよりストライドを伸ばし、少ない歩数でゴールすることを追求するためのトップアスリート向 けシューズ。
  • ASICSの軽量ミッドソールフォーム材の中で最も反発性に優れた「FF BLAST TURBO」を前作に続き採用し、4%増量
  • カーボンプレート形状を前作から変更。フラットな形状とし、ミッドソール内の上部に配置。
    より大きな力でプレート全体からフォーム材を圧縮させることで、フォーム材からより大きな反発力を得られるように改良された。

METASPEED™ EDGE+

  • ピッチ型のランナーがピッチを調節しながらストライドを伸ばし、少ない歩数でゴールできることを追求するためのトップアスリートシューズ 。
  • ASICSの軽量ミッドソールフォーム材の中で最も反発性に優れた「FF BLAST TURBO」を前作に続き採用し、16%増量。ミッドソール自体の厚みも4mmプラスされ、得られる反発力を大きく向上。
  • カーボンプレート形状は前作同様、ミッドソール内のつま先に向かって下がる傾斜となる配置。少ないパワーでも反発力を得ながらすみやかに足を前に出す、といった効率的な足運びをサポ ート。
METASPEED™ EDGE+

あなたの走法におすすめのシューズはどちら?

進化したソール

「METASPEED SKY+」  vs 「METASPEED EDGE+」

METASPEED+ シリーズ共通機能

モーションラップメッシュ

モーションラップアッパー

軽量素材のキックバック特性により、中足部のフィット性が向上。

シューレース

軽量性・ホールド性を増したシューレース

軽量化だけでなく、両端の凹凸構造によりホールド性を向上。運動中にも緩みづらい。

ASICSGLIP

優れたグリップ性

さまざまな路面コンディションでも優れたグリップ力を発揮するASICSGRIPをアウターソール全面に搭載。

METASPEEDシリーズ おすすめ判定ツール(SKY/EDGE/SKY+/EDGE+共通)

ランニング中のご自身のペースとピッチ(歩数)を2度計測することで「METASPEED SKY」と「METASPEED EDGE」どちらがおすすめか判定。​


① 自分のレースペースで1km走り、タイムとピッチを計測

② レースペースより30秒遅いペースで1km走り、タイムとピッチを計測​

③ ①②で計測したタイムとピッチをそれぞれ入力し「計算する」をタップ​
④ METASEPEED SKYシリーズ・METASEPEED EDGEシリーズ のどちらがおすすめか表示されます。​

※より正確な判定のため、レースペースで1km4分より速いペースでの計測をおすすめいたします。
※ピッチを計測する際のシューズは、ソールに大きな特徴のないシューズをおすすめいたします。(TARTHERシリーズ、SORTIEシリーズ、DS TRAINERシリーズ、LYTERACERシリーズ など)
※より正確な判定のため、アップダウンの少ない走路での計測を推奨いたします。
※計測時のタイムやピッチによって判定結果が異なるため、常に同じシューズがおすすめされるとは限りません。

初代 METASPEEDシリーズ



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-OTHER PRODUCT-

METASPEEDシリーズの機能とデザインを継ぐシューズで、サブ3~4ランナーの走りをサポート。

MAGIC SPEED

優れた走行効率性と、クッション性・反発性をあわせもつレーシングシューズ。カーボンプレートを搭載し、ミッドソールには反発性に優れたFF BLASTを採用
記録更新を狙うサブ3ランナーのレースやアスリートのトレーニング用に。

HYPER SPEED

走行効率性と軽量性が特徴のレーシングシューズ。つま先上がりのガイドソール構造が走行効率を高め、高速かつスムーズなキックに導く。
サブ3.5~4ランナーのレースやトレーニング用に。


2022/4/24、スペイン・マラガで行われたアシックス主催の世界陸連公認レース「META : Time : Trials」。

トップアスリート達が METASPEED+シリーズ を着用して出走し、29のパーソナルベスト、4つのナショナルベストが生まれた。