中学、高校ではじめて陸上競技をする
一日の部活動
陸上部の練習の流れ
POINT 1
メイントレーニングにはスパイクを。
自分の種目にあった
陸上スパイクを選ぼう。
81%の競技者が
脚(下肢)に違和感やトラブルを抱えています。
継続してトレーニングするためにも
自分の足と種目にあった
スパイクを選ぶことが重要です。
はじめての陸上スパイクに
EFFORT 14
EFFORT 14(エフォート14)は多くの種目に対応し、兼用モデルなので、ピンを取り替えれば土のトラックでもオールウェザーでも対応可能。
まだ自分の専門種目が決まっていない人にまずおすすめしたいスパイクシューズです。
はじめての陸上スパイク
これから陸上競技をする部活生に、エントリーモデルが求める機能を搭載。前モデルより足当たりが優しい素材へ変更。
ビギナーのスパイクには「ARCHWRAP」搭載
中敷の中足部付近に縫い付けられた
ARCHWRAP《アーチラップ》と
名付けられたパーツ。
靴ヒモを締めるのと連動して
シューズ内部で上に引き上げられ、
土踏まずの落ち込みを支えてくれます。
POINT 2
ケガの防止や運動に対する能力を
最大に発揮できる状態をつくるためにも
ウオーミングアップや補強トレーニングは重要!
ウオーミングアップ
<走動作の確認>
「ドリル」と言われる反復練習で
姿勢や動作分解して動作を確認する。
- スプリントドリル
- ハードルドリル
- ミニハードル
- ラダートレーニング
など
補強トレーニング
<敏捷性を鍛える>
筋力トレーニングやアジリティトレーニング。
- ウエイトトレーニング
- アジリティトレーニング
- バウンディング
など
おすすめの
トレーニングシューズならこれ!
WINDSPRINT 3
厚底スパイクに近い感覚を
練習から培うことができる
陸上部に人気のトレーニングシューズ
WINDSPRINT 3(ウインドスプリント 3)。
同じ時間、同じトレーニングをするなら
意味がある効果的なシューズを履こう。