ジュニア向けサッカースパイクの選び方
ジュニア向けアシックスサッカースパイク

ASICS FOOTBALL
サッカースパイクジュニア

子どもの成長に合わせた
サッカーシューズの選び方に
悩まれている方が多いのではないでしょうか。

ジュニア向けサッカースパイクの選び方や
おすすめのモデルをご紹介します。


一問一答相談室


一問一答相談室

ジュニア向けサッカースパイクに関して寄せられる
ご質問にお答えします。

Q1. ジュニアのサッカースパイクにワイド(幅広)はありますか?

ジュニアの靴型はスタンダードのみとなり、ジュニアの足形データをもとに作製した専用の靴型を使用しています。​
ジュニアの足の成長を考慮してゆったりとしたつくりにしています。​

Q2. 中敷がすり減ってきたので探しています。

ジュニアサッカーシューズ用の中敷はこちら(https://www.asics.com/jp/ja-jp/p/1104A027-021.html)になります。

お子様のシューズサイズに合ったものをご購入いただいたうえで、元の中敷のサイズに合うようにカットしてお使いください。​

Q3. サッカースパイクはどうお手入れしたらいいのでしょうか。​

シューズのお手入れ方法はこちら( https://www.asics.com/jp/ja-jp/mk/support/help/shoes/care)でご紹介しています。

アシックスのジュニアサッカーシューズは人工皮革が中心になるので、ご使用のものをご確認いただいたうえで「3.人工皮革の場合」を中心にご覧ください。​

Q4. トレーニングシューズとスパイクの違いを教えてください。

トレーニングシューズ:アウターソールにスタッド(突起)が多くついておりグリップ力を発揮するとともに、足裏全体で体重を支えることができます。​

スパイク:大きめのスタッドがついており地面にしっかり食い込むため、よりグリップ力を発揮します。​使用される環境やお子様の体格などに合わせてお選びください。​

Q5. シューズ名称の後の「IN」「TF」はどのような意味でしょうか。

「IN」=Indoor=インドアモデル、「TF」=Turf=人工芝用モデルになります。

​主な違いはアウターソール(靴底)です。INは体育館などのコートに対してのグリップ、ターン、ステップ、ダッシュ、 シュート、トゥキック、ドリブル、フェイント、ディフェンスなどのサッカーの動きを考慮したソールパターン(意匠)です。 TFは人工芝、土に対してのサッカーの動きを考慮したソールパターン(意匠)です。またINのアウターソールの材質はやわらかくTFは硬めです。使用される場所に合わせてお選びください。

ジュニア向けサッカーシューズ

ジュニア向け
サッカーシューズ

DS LIGHT JR JS 商品イメージ

ピッチをとらえて速く走る

DS LIGHT JR GS

スペック

TF(ターフ)モデル

有り

IN(インドア)モデル

無し

サイズ

19.0、20.0-24.5cm

対応グラウンド

土、天然芝、
人工芝

中敷

取り替え式

アッパー素材

人工皮革

ベルト

無し

JUNIOLE 7 商品イメージ

ベルトでフィット感を調節できる

JUNIOLE 7

スペック

TF(ターフ)モデル

有り

IN(インドア)モデル

有り

サイズ

17.0、18.0、19.0-22.0cm

対応グラウンド

TF:土、人工芝
IN:インドアコート

中敷

取り替え式

アッパー素材

人工皮革

ベルト

有り

DS LIGHT
JR GS

(ディーエスライト
ジュニア ジーエス)

DS LIGHT JR GS

つま先にゆたりを持たせる形状にアップデート

つま先の立ち上がりを改善し、つま先にゆたりを持たせる形状にアップデート。

さらにアッパー前足部を通常の人工皮革からやわらかいマイクロファイバー人工皮革にすることで、より足をやさしく包み込むフィッティングを実現​。

DS LIGHT JR GS

アッパー

やわらかさを追求した素材、ステッチ仕様を採用。より良いボールタッチに。

DS LIGHT JR GS

くり抜き構造

前足部が部分的にくり抜かれており、曲げやすい構造に。

DS LIGHT JR GS

低硬度階段形状スタッド

かかと部外側の特殊スタッドが、安定性とクッション性を発揮。

ラインアップ

JUNIOLE 7

(ジュニオーレ 7)

ジュニア専用ラスト

ジュニア専用ラスト

ジュニアプレーヤーの足形を分析し、成長期のジュニアの足に配慮した専用ラストを採用。

履きやすく、締めやすい設計

履きやすく、締めやすい設計

ベルト付け根部分にスリットを入れることで、ベルトが締めやすく足にフィットしやすい構造。
さらに、面ファスナーの範囲が大きく、足をしっかり固定。

成型ミッドソール

成型ミッドソール

屈曲性に優れたアウターソールに加えて、クッション性と安定性に優れた成型ミッドソールを採用。足に優しい設計。

ラインアップ