俳優・滝藤賢一さんが
アシックス ワーキングシューズの本質に迫る
3つのスペシャルコンテンツ。
実際にシューズを履き、歩き、働き、試す。
撮影現場の中で彼が感じたのは、妥協を許さない機能性でした。
滝藤さんの新たな一面を見ることができる各コンテンツの特別ムービーも必見。
俳優・滝藤賢一さんが
アシックス ワーキングシューズの本質に迫る
3つのスペシャルコンテンツ。
実際にシューズを履き、歩き、働き、試す。
撮影現場の中で彼が感じたのは、妥協を許さない機能性でした。
滝藤さんの新たな一面を見ることができる各コンテンツの特別ムービーも必見。
1976年生まれ、愛知県出身。映画『 クライマーズ・ハイ』(2008年)で脚光を浴び、以降、ドラマ、映画、CMなどで幅広く活躍。近年の出演作に、「グレースの履歴」、連続テレビ小説「虎に翼」、映画に『私にふさわしいホテル』、『フロントライン』など。『木挽き町のあだ討ち』の公開が控えている。
滝藤賢一さんコメント
今回で3回目となりますが、これまでとは異なる撮影内容でめちゃくちゃ楽しかったです。短時間でしたが、スペシャルな体験をさせていただき、普段の生活から離れ無心になり、リフレッシュできました。モノを作る大切さにも触れることができ、感謝しております。
DIYでは、天板は重く大きく、脚はできるだけ細く長く、アンバランスだけれども力強く立っている。そんな不思議な違和感のあるテーブルを目指しました。自分が想像する以上のモノができ、うれしい限りでございます。アシックス ワーキングシューズはとても軽く、フィットして足の負担を軽減してくれて、DIYに夢中になれました。つま先に先芯が搭載されているので、重いケヤキの天板にヤスリをかけたり、運んだりする時も作業に集中できました。
機能検証では、説明を聞いて目から鱗でした。自分が今までなんの違和感もなく履いていたワーキングシューズはここまで考えられ、追究されているのかと驚きました。だからこその履き心地なんだと改めて納得できとても良かったです。なんで長時間履いていても、足が不快にならないのだろうと思っていたのですが、今回の検証、説明で知ることができ、より愛着が湧きました。
働く人々への愛。モノ作りへの探究心、こだわりの深さ。そこから生まれる唯一無二の履き心地とデザインがアシックス ワーキングシューズの魅力と再認識しました。
俳優もある意味職人であると感じております。正解のない世界で技術を磨き続け、現場で臨機応変に対応していく。ひとつひとつ丁寧に積み重ねていく。諦めずに、しぶとく往生際悪く、本当にコレがベストなパフォーマンスなのかということを疑い続ける。そして、できることならばその瞬間を楽しむ。楽しむためにはしっかり準備をして挑む。ということをこれからも生涯考え続けていきたいと思っております。